流れの掴み方。

流れの掴み方。

 

本日はこれ!

 

どんなことにも

「流れ」

というものがある。

 

スポーツにおいては尚更だ。

 

 

しかし

結果が出た後での

流れのポイントは理解しやすいのだが

 

今ここ!っていうポイントを進行形で理解・把握する作業はかなり難しい。

だからベテランの経験は必要になる。

 

しかし

ベテランもその瞬間が分かるわけではない。

 

何がわかるのか、、、

「次はこの流れになりそうだ」

という感覚である。

 

これは経験に裏づけされたモノでもあるが

それが理論にもなるのだ。

 

流れを感じる力は

絶対に養える。

 

トラップが巧くなりたい

ポジショニングをよくしたい

などと

同じことだ。

 

目に見えないモノだからこそ

感じなければならないし

目に見えるものとして考えるべきなのです。

 

 

 

「ピンチの後にはチャンスあり」

なぜこんな言葉が生まれたのでしょう。

 

 

 

では

また。