空間と対象物。

空間と対象物。

 

本日はこれ!

 

 

ある空間に対しての

その物のサイズ。

 

ある空間に対しての

その物のあるべき位置

 

ある空間に対しての

「何」を基準にするかという発想

 

全てにおいて

その「逆」もある。

 

順序基準コンセプトが大事。

 

 

これは何事にも言えることではないだろうか。

 

 

それを

どの順序で

何を基準に

どう言った理由で動かしていくかが

 

個性に当たるのではないだろうか。

 

 

つまり

 

個性とは

スタートから枠外ではないということ。

これは頭の中に入れておきたい。

 

 

では

 

また。